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警察組織による「まとわり・集団ストーカー」の記録。特に「耳鳴り音」などによる直接身体に危害を与える攻撃と尾行・盗聴・盗撮などの心理攻撃について映像などを交えて説明してゆきます。追記や手直しの履歴は右サイドバー2段目にあります。

〈資料庫〉警官衝突死・高校生の裁判員裁判


2017年8月5日高知新聞朝刊

警官衝突死 少年の判決延期

地裁 異例の訴因変更打診


裁判員裁判 高知

 20158月、高知市内を自転車で走行中に、警察官と衝突して死亡させたとして、傷害致死と公務執行妨害の罪に問われている少年(19)の裁判員裁判が4日、高知地裁であった。判決の言い渡しが予定されていたが、地裁が検察側に訴因変更を打診する異例の手続きを取り、判決は延期された。地裁は少年の衝突に故意があったとする検察側の立証が不十分だと判断したとみられ、過失致死罪に訴因が変更される可能性がある。
 起訴状によると、15814日午後910分ごろ、当時高校3年生だった少年は無灯火の自転車で同市長浜の歩道を走行中に、パトカーから追跡されて逃走し、道路前方で別の少年グループに職務質問をしていた高知南署地域課の男性巡査部長に衝突し死亡させた-としている。
 これまでの公判で弁護側は、少年は逃走中に前方に数人の集団がいたことに気づいたが、警察官がいるとは認識していなかったと強調。衝突の故意性を否定して傷害致死などの無罪を主張していた。一方で「過失致死や重過失致死の罪に問われるのはやむを得ない」として、過失によって警察官を死亡させたことは認めていた。
 検察側は、少年が取り調べ段階で前方に警察官がいたことを認識していたと供述していたことなどから「警察官の体に衝突する危険性があると認識しながら、取り締まりを逃れるため、集団を突破しようと考えた」として故意性があったとし、傷害致死などの罪を主張していた。
 この日の公判で、山田裕文裁判長は「これまでの審理の状況を踏まえて、本日午前、(検察側に)訴因変更を打診した」と述べ、判決予定当日に異例の手続きを取ったことを明らかにした。
 検察側はこれをただちには拒否せず「検討に時間がかかる」として判決期日の延期を要請した。弁護側は、過失罪への訴因変更を念頭に、改めて少年の情状面を訴える考えを示した。
 検察側は次回期日の911日までに訴因変更の是非を判断する。変更されなければ同日に判決が言い渡され、変更された場合は、改めてその後の進行を協議する見通し。
 公判は81日、検察側が懲役4年以上6年以下の不定期刑を求刑して結審していた。

故意の立証揺らぐ


 高知地裁の山田裕文裁判長が高知地検に対して行った訴因変更の打診。極めて異例とも言える措置は、傷害致死での有罪が問えず、このまま処理すれば、無罪判決が下された可能性を示唆している。検察、警察の出した証拠の不十分さが結果的に示された格好だ。
 公判で一貫して争われてきたのは警察官に衝突した少年に故意があったかどうかだ。
 つまり少年がパトカーからの追跡を受けながら、進路前方に警察官を含む集団を認めていたか。「警察官と自分の身体が接触してもかまわない」とまで考え集団を突破しようとする意志(未必の故意)があったかどうかという点だ。
 これまでの公判で少年は、たばこを所持していたためパトカーをみて逃走しようとしたことは認めたが、「止まりなさい」との拡声器の声はイヤホンで大音量の音楽を聴いていて聞こえず、夜道が暗く、前方には警察官は見えなかった、などと主張した。
 その上で「前に複数の人影を見たが、右側にはスペースがあり、そこを通れると思った」とし、「衝突するごく直前に、1人の警察官を認識した。警察官が突然前を横切ったため、ぶつかった」と強調した。
 これに対し検察側は、「パトカーの警告の声は聞こえていた」「当初の捜査段階で少年は、約35㍍手前で、警察官を認識したと供述している」と指摘。また、広くなった警察官の同僚が自転車から11㍍手前の地点で両手を広げて制止し、上半身に反射帯も着けていたことから、「少年は警察官に気づいていたはずだ」と主張した。
 パトカーのドライブレコーダーの映像の解析から、自転車の走行速度は時速約43キロに上った。しかし、衝突する瞬間は映っておらず、警察官の動きや位置関係を明確には示せなかった。
 このほか、パトカーの発した警告の声が聞こえたか否かの立証実験を現場とは異なる場所、違う状況で実施しているなど、証拠の不備を弁護側に指摘される場面もあった。
 傷害致死の場合は、重過失致死の場合と異なり、犯罪が成立するため故意性が必要となる。
 高知地裁は、検察側の立証が不十分で、少年に故意があったとの内心を証明できる客観的証拠が提示されていないと判断したとみられる。
 事件は異例の経過をたどった。過失傷害の疑いで現行犯逮捕された少年はその後、高知地検によって傷害致死と公務執行妨害の容疑で高知家裁に送致された。さらに家裁が少年の故意性を認め、逆送と呼ばれる手続きを経て、高知地裁で初めての少年を対象とする裁判員裁判が実施された。(坂巻陽平)

〈資料庫〉 CIA工作員最期の告白: 9.11 WTC7は我々が爆破した

【転載】 http://yournewswire.com/cia-911-wtc7/  


79歳の退職したCIAの諜報員、マルコム・ハワードは、金曜日にニュージャージー州の病院を退院した後、一連の驚くべき告発をし、自分に残された時間はあと数週間と話した。ハワード氏は、彼が9.11で破壊された第3の建物であるワールドトレードセンター7の「制御された爆破」に関与したと話している。



ハワード氏は、36年間にわたりCIAに諜報員として勤務していたが、彼の技術者としてのバックグラウンドとキャリア初期に爆破解体に携わった経験から、CIA上級職員から指名され、このプロジェクトに取り掛かった、と話す。

土木技術者として訓練されたハワード氏は、1980年代初めにCIAからスカウトされて爆発物専門家になった。ハワード氏は、「たばこのライター」のように小さな物から「80階建ての建物」のような大規模な物にまで爆薬を仕掛けた経験が豊富だと話している。

生まれも育ちもニュージャージーの79歳は、CIAが作戦名「ニューセンチュリー」と呼んだ工作を1997年5月から2001年9月まで進め、その間にも「CIAは依然としてトップから指令を受けている」と話している。彼は、爆破の成功を確認する任務をおった、4人一組で構成された班の一員だった。

ハワード氏によると、世界貿易センター7の作戦は、「解体作業ではないと見せかけなければならなかった」ため、解体作業の中でも独特の作業だった、と言う。当時は欺瞞を遂行するにも何の問題もなかった、なぜなら「あなたが愛国者であるときは、CIAやホワイトハウスの動機に疑問を持たない、あなたはより大きな目的はより大きな利益のためだと思い込む。彼らは私のような善良で、忠実な人間を選ぶ、愚劣な話によって心は壊される。

[ジョンケリー、WTC 7が制御された爆破によって破壊されたと認めている]

しかし、彼は今でも、「何かが間違っていた」と振り返っている。

「悪しきものが生まれた。これは私たちが思い描いたアメリカではない」。

ハワード氏は、ビルがどのように破壊されたかを説明する、「爆薬を使った、古典的な制御された解体」でした。我々は、爆発物として軍事レベルの微細テルマイトの複合材料を使用した。難しかった部分は、何千ポンドもの爆薬、ヒューズ、点火装置をあまり気づかれずに建物に運び入れることでした。しかし、ビル7のほぼすべての事務所はCIA、シークレットサービス、または軍によって賃借されていたため、容易でした。

ハワード氏は、アメリカの歴史の流れを変えたその日までの一ヶ月に、WTC 7は「戦略的な場所に爆薬が積まれた」と説明している。 9月11日、北と南の塔が燃えている間、世界貿易センター7でヒューズが点火され、ナノテルマイトの爆発が建物を空にし、鉄骨構造を破壊し、他の構造物を取り除き、オフィス火災が残り建物を駆け抜け、それを殻のようにくりぬいた。

世界貿易センター7は、WTC1と2の破壊から7時間後の午後5時20分に、自らの敷地面積の内側に崩壊した。建物は自由落下のスピードで降下することによって目撃者に衝撃を与え、崩壊途中でゼロ抵抗に遭遇したことを示した。

ハワード氏と彼の同僚たちは職務を完了した。

「建物が倒壊したとき、かなりの高揚を感じました。すべてが計画通りに正確に行きました。とてもスムーズでした。そこでは全員が避難しました。 WTC 7では誰も傷ついていません。私たちは浮かれていました。私たちはウイスキーと葉巻を取り出し、解体のリプレイを見続けました。そして突然の、完全な逆転が起こりました。私たちは皆、少しうまくいきすぎていると心配し始めました。私たちはテープを何度も何度も見ていて、妄想にとりつかれ始めました。それは“制御された解体”のように見えた。私たちは、くそ、人々はこれに疑問を抱くだろうと思った。そして、私たちは、通りにいる人々が午後に爆発音を聞いたと証言していると聞きました。私たちは、BBCはレポーターがへまをし、実際の崩壊の20分前に“建物が崩壊した”と発表したと聞かされました。その時点で私たちは“お楽しみは終わりだ”と思いました」。



政府発行の9.11の公式報告書によると、WTC7は乗客飛行機の衝突によりWTC1と2から溢れ出た瓦礫によって引き起こされた“制御不能な火災”のために崩壊した。 公式の筋書きが真実であれば、WTC 7は、制御不能な火災によって崩壊する世界で最初の高層ビルであり、“事務所の火災”のために内側に崩壊した世界で唯一の鋼製超高層ビルということになります。

ハワード氏と彼の同僚は、国民が公式の物語を見て、真実を伝えるよう要求して、政府に立ち向かうことを恐れていた。

「物語には非常に多くのほころびがあり、多くの証拠が残っていた。私たちは一般大衆がそれを掴んでいると思った。私たちは、メディアが無視できない大衆の蜂起があると考えた。彼らは調査資金を調達し、彼らがなぜ騙されてきたのか知ろうとするだろう。我々は、彼らが建物7が爆破された現場に、それを証明する化学複合材を見つけ出すと考えた」。

「革命が起こると思った。とことんやるだろう、ブッシュ大統領にまで及ぶだろう。彼はホワイトハウスから引きずり出されるだろう」。

「しかし、何も起こりませんでした。ほとんど誰も疑問を持ちませんでした。メディアは、公式見解に疑問を持つ者を誰でも攻撃しました」。

お金を追う

ハワード氏は、世界貿易センターの北と南の塔の破壊について「直接的な知識はない」と言い、「CIAの作戦は非常に限定的」であり、おのおのがパズルの小さな部分のみ理解してより大きなプロジェクトに取り組むのが一般的であると説明する。

[9.11:Larry Silversteinは攻撃の1年前に新しいWTC-7を設計した]

しかし彼は、パズル全体を理解し、歴史上のアメリカの精神風土に対する最も壊滅的な攻撃の背後に誰がいたかを追求している調査官にアドバイスをしている。

「お金を追ってください」。

誰が後ろにいるのかを知りたいときは、お金の流れを追ってください。 9.11の直前に行われた取引を見てください。彼らは、何が起こるのかを知っていた人たちです。 CIA諜報員の息子、政府職員。アメリカで最も権力のある者達の近親血縁者。チェイニー、ラムズフェルド。彼らは皆、富裕になった。建設業や戦争やリベートで友人たちに与えられた契約だけではありませんでした」

「インサイダー取引だった」

英国、フランス、ドイツ、イタリア、日本、モナコなど多くの国々は、9・11襲撃の結果起こったインサイダー取引の調査を開始した。アルカイダが株式市場で利益を上げたことが証明できれば、テロ組織が攻撃の背後にあったことが証明される。

そして、すべての証拠は、9.11前後に悪質なインサイダー取引があったことを示している。

イタリアのアントニオ・マルティーノ外相は、「国際市場での投機の背景にはテロ国家や組織があると考えている」と述べた。ドイツ中央銀行総裁アーネスト・ウェルテケ氏は、彼の研究者らは「インサイダー取引のほぼ反駁のできない証拠」を見つけた、と語った。

CNNでも、監督機関は、「誰かがテロ攻撃の前に、金融市場を操作してそこから利益を得ようと望んでいる」という「明確な兆候」を見ていると報じた。

ハワード氏によると、9.11からの株式市場で誰が利益を上げたかについての本格的な調査は、「アメリカの寡頭政治から心を取り返す」と述べている。

世界的な広がりのある唯一の組織があります、今あなたに言います、過去も現在もそれは決してアルカイダではなかった」

それはCIAです。

「本当の調査は決してできない。完全な影の政府、あなた方が今呼んでいるように、が関与したとみなされている」

自宅で最期の週を過ごす79歳は、「この告白によって私が拘束されることはない。なぜならCIAは他の誰かを追いかけなくてはならないから。彼らはせいぜいメディアに私を攻撃させるだけです。9.11前後のすべてを抑えつけるための費用はすべて給与明細に含まれている。


電磁照射による母親の衰弱2

 施設職員によると母親は今年三月初旬に発疹、痒みが止まらなくなった。フラつきがひどく自立に支障をきたし転倒する恐れもあった。また、左膝に激痛がおこっている。この時期私は母親に短い手紙を書いた。「(16年間乗った軽自動車を)車いす仕様の中古車に乗り換えました。行きたいところでも考えながらリハビリをがんばってください、3月中には帰ります」という短い文章を添えウエルカムシート(電動で障害者を昇降させる)を下ろした車の写真を入れた。

 この手紙は母親のもとには届かないかもしれないと不安を感じつつ、3月初旬、近くの公立小学校前のポストに投函した。3月22日、高知の特別養護老人ホームに母親を訪ねた際、真っ先に手紙が届いたかどうか尋ねた。届いていない。私の考える警察組織の悪意はこうである。母親を特別養護老人ホームという「姥捨山」に遺棄させ、生きる屍として「無力化」し収容しておく。私が初めて特老を訪問した2015年秋に母親自身から「姥捨山や」と絶望の言葉を聞いた。個人の所有物がなくなった、体調不良や母親の訴えをすべてウソ(ガスライティング手法)として誰も耳を貸さない状況を作り、親類縁者から切り離し孤立を深めさせ、未来はないと絶望のうちに暮らさせる。拷問である。私の手紙が母親を元気づけ、再び生きる意欲を蘇らせ、真実を語り始めることだけは阻止したい。そのために、手紙を廃棄(証拠品として保管しているだろうが)した。そして、私が帰ってくるまでに母親を壊しておく。

 特別養護老人ホームの近くには仲の良かった父親の親族が暮らしている。どういう事情からかわからないが、現在はその親族とは疎遠になっている。私と疎遠になっていたのと同様にこの親族の間でも何かが起こっている。

 本人は手紙の存在を知らないので、身体への攻撃のきっかけを手紙のせいにするのは無理がある、こじつけだと考える一般の方もいるだろう。警察組織にとってはそんなことはどうでも良いことである。全体の流れが、警察の「嘘」の脅威となる。そんな兆候を感じただけで、過剰に脊髄反射的に反応する。邪悪で愚劣な行為でもオノレで正しいか正しくないかの判断はできず、命じられたまま実行する。すべての行動は爬虫類脳に支配される。これが警官である。この写真の機動隊員はなぜ、住民を排除するのか知らない。ただ、目の前にある"それ"をどけろと言われ、投げ捨てるだけである。思考を司る人間脳は、一切鍛えられることなく壊死してゆく。"それ"には「汚れた血が流れている」「土人」などなど弱者に対するありとあらゆる「貶め」のための罵詈雑言が投げつけられる。刹那的、本能的な爬虫類の脳の独走である。

この写真の隊員らの立ち姿は爬虫類が周囲を伺うさまに見えないだろうか。



 動員されない警備部機動隊は日頃何をしているか。彼らもまた私服を着て、国策に反対する住民の中心人物となりうる市民を「無力化・抹殺・殺戮」するためにコインテルプロの集団ストーカー(人的嫌がらせ犯罪、テクノロジー犯罪)に加わるのではないか。デモ隊と衝突するなら日頃から、デモができないように無力化しておいたほうが良い。生活上のあらゆる妨害をし、抑圧をかけ続け、監視し、暴露し、人間関係を分断し、重荷を背負わせる。そして、抹殺する対象者、その一族の資産からも目を離さない。

 以前は新聞などをよく読んでいた母親の老眼鏡がなくなった。母親は誰かに盗られたと訴えている。これも母親を外界の情報から遮断するため、また、脳を休眠状態にしておくための公安警察による"加害"と推測している。加害者は「盗られてないのに盗られたと言っている、痴呆症が大分進行している」と流布する。これがガスライティングである。

 
ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法[1]。例としては、嫌がらせの事実を加害者側が否定してみせるという単純なものから、被害者を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せるといったものまである。wikipediaより
https://goo.gl/m1BM69 


 私が私物を室内に置いて出ようすると「なくなるから持っていき」と言われる。これは現在も母親の口癖になっている。私は100%母親の訴えを信じている。「電磁波攻撃などない」「つきまといなどない」「盗聴・盗撮などない」被害妄想だ、統合失調症だ、と否定する警官の接触を受けた方々も大勢いるはずである。私も母親と全く同じ犯行主体によるガスライティング被害に遭っている。

 老眼鏡がないと大変だろうと、母親を連れてメガネ屋に行った。私と行く初めての外出である。メガネ店は車で30分ほどの高知市中心地の電車通にある。途中、いつものようにつきまとい車が多数出てきた。電磁照射による「耳鳴り音」と「つきまとい」でいらだたせで事故を誘発する目的である。到着してもはじめての車いす仕様車ということもあり、母親を車いすに乗せかえるのに手間取っていた。その時、店内から女が小走りに出てきた。これは待ち伏せしていたと私に気づかせるための動きで、加害要員によるコリジョンである。

 出発前に施設職員が3月初旬の母親の異変を伝え、「転倒の恐れあり」と書いたメモを見せた。それはH氏が私に伝えるよう依頼したとのこと。外出先は施設職員がH氏に電話で伝えている。善意で解釈すると、母親の体調を伝えることで介助者である私が慎重に行動し、母親は安全に帰還できると考えた、となる。が、前投稿でも書いたとおり、H氏は警察組織に私の行動予定を伝え、つきまといや電磁攻撃の幇助をしている。これについては疑う余地はない。警察組織から攻撃を受けている私の解釈では、外出中に母親に攻撃を加え、転倒を引き起こさせる。怪我をさせ、それは介助の経験のない私の責任であると責め、母親の介助を諦めさせる。これが警察の筋書きである。

 事実、この日は母親は足に力がはいらず、何度もふらつきを起こした。また、麻痺している左膝の痛みのために膝を折り曲げることができない。そのため助手席でダッシュボード下に足を納めるのにも時間がかかった。健常な右足で踏ん張れないため体重がすべて私にかかり、車いすへの移乗中に落としそうになった。(普段は右足で踏ん張れる。その後もここまでひどいことはない)買い物を済ませ、施設に帰る前にファミレスに寄った。平日の午後三時であるが加害警官や協力者で店は満席、かろうじて別の部屋の大テーブルに着くことができた。ここでも電磁攻撃は続く。食事の後、駐車場で母親は突然寒がり、震えだす。同時にパッドに失禁したが、体のコントロールの効かない状況では私の介助能力では着替えは無理だと考え、車で5分の施設まで帰ることにした。もちろん、加害警官らはほくそ笑んでいるはずである。断言しておく、警官とはこういう奴らである。これも報復だろうから、それなりに達成感があるだろう。ファミレスでのタダ飯、普段は暇な奴らだが出動手当と聞いて文字通り走り回る。また、でたらめな「テンプラ」報告、こんなものでも評価されるらしい。

 現段階では想像の域を出ないが、H氏はある組織に警察スパイを多数導き入れ、その組織を乗っ取るために功績を果たした。だが、H氏は利用されるだけの、警察にとって"使い勝手の良い"協力者であり、"消耗品"のスパイに過ぎないのではないか、と気になっている。一週間ほど前、母親が「(H氏が)目が真っ赤に充血して、すごく痛がっている。網膜剥離で手術するらしい。網膜剥離はすごく痛いろう」と話し始めた。簡単に調べた限りでは網膜剥離には痛みはなく、飛蚊症や視野のくもり、陰り、光のチカチカなどが症状とされる。これは電磁波攻撃による特徴的な被害と一致している。目に激痛、そして真っ赤に充血する。これが真性の網膜剥離だろうか。これは警察組織によるH氏に対する警告のための攻撃ではないか。

※裏金告発の元警官・仙波敏郎氏の受けた電磁被害
《9月に入り職場復帰した日、私は着替え中に転倒し、ロッカールームの鉄製の扉に頭を打ちつけて意識をなくした。病院に担ぎ込まれ、2日間、集中治療室に入った。妻の三回忌を迎える直前には、勤務中に足元がふらつき、脳梗塞と診断されて20日ほど入院した。その間に片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた。
「俺は呪われているのか。神様は、なんでこんなに俺が生きることを邪魔するのか・・・》
「転倒」、「足元がふらつき、脳梗塞と診断され」、「片目が飛蚊症になり、網膜剥離の恐れがあると言われて手術も受けた」ここから被害者は仙波氏がテクノロジー犯罪被害を受けていると確信することと思う。加害者は最後の「神様は・・」の一文を見てほくそ笑んでいるはずである。

〈健康〉血糖値の近況

現在、糖尿病の治療を専門医の指導のもと続け一ヶ月半になる。一ヶ月前の血液検査後の医師の診断は「インシュリンは枯渇しておらず正常に出ている。また、食後三時間半の血糖値の降下も問題ない」ということで血液中の余剰な糖を排出する効果があるというシャディアンス錠10mgを初診時に引き続き一日一錠飲むことになった。自宅では家庭用血糖値測定器(指先に針を刺し採取した少量の血液で血糖値を測る)で朝の空腹時血糖、時々食後1時間、2時間の血糖値の動きを測定している。

 今まで、早食いと間食に問題があることは薄々わかっていたが、医師に指摘され改善を始めた。ある程度、形ができるまでに10日ほどかかった。早食いの改善としては、食材一つずつ冷蔵庫から取り出し準備しながら食べていくという方法で、今までテレビを見ながらなら10分、テレビなしでは5分という早食いが、意識せず30分かけられるようになった。例えば、もちろん粗食で、もずくを1カップ、その後、とうふや納豆・卵、もろきゅうなどを取り出し食べ終えてから、野菜炒め(時々肉)、最後に炭水化物(現在はパン・糖質40g)、という順序でとっている。味を感じるゆとりもでき始めた。家庭用血糖値測定器の効果は絶大で、少し高めの値が出てもどの食材が影響したかわかるため、次の食事では改めることができる。

 今日2017/5/24は検査前に看護師さんから、間食はしたかどうかを聞かれた。確かに家を出る前に1センチ四方のチョコレート片を食べた。気つけ薬である。しかし、糖質ゼロなので食べたことにならないのではないかと迷い、黙ってこの一ヶ月間の測定値を表にまとめた画像を看護師に差し出した。
表の測定値を読む前に「これは証拠になりません。手書きではないから。」と看護師らしからぬ返答である。血糖値手帳に手書きで書き込むものらしい。

青は空腹時血糖値、それ以外は食後1h, 2h


 医師は(ある程度)うまくコントロールできていると、薬は隔日1錠で様子をみることになった。薬をやめる方向で考えてくれている。電磁照射による血糖値の上昇さえなければ、早めにやめることができそうだ。

 私の診察の前後にはパープ(加害者警官)が常に患者のフリをして医療機関に入り込み、職員や医師にデマを吹き込んでいる。毎回のことである。五人程度は毎回来ている。こんなことを仕事として認めてくれと言いたいのだろうか。提案だが自分の仕事に自信があるなら市民に公開して評価してもらえばどうだ(笑)。所詮、薄汚いスパイの所業である。鬼畜犯罪も含め隠し通すしかない。初診の時も待合に入って五分後に中程度の「耳鳴り音」が始まった。この時に待合室に入ってきた老人は近くの薬局で待ち伏せし私が薬を受け取った後も、長椅子から立つことはなかった。

 三回目の診察の今日は、看護師さんの「証拠にはならない」発言が出てきた背景にこのようなくだらんスパイ工作があったと推測している。ueuchiのいうことは一切信用するな。何から何まで疑え。血糖値は嘘だ、と吹きこまれているのかもしれない。警官はデマを流すとき、当初会話の端緒をつかむため私を「もちあげる」嘘を吐くが、その後は暇にあかせ収集した1%の事実を歪曲し私の信用失墜、貶め、中傷を目的とし、相手に聞かせる。これで人間関係を乗っ取ることができる。デタラメを聞かされてもその真偽を私本人には確認しないよう強要される。
 相手に接触し騙す段階で、私が収集している集団ストーカーの証拠写真などを見せ、「こんなもの証拠にならん」とシロート相手にいかにもオノレが捜査のプロであるとハッタリをかませ、脅してみるのである。証拠であろうがなかろうが、こいつら警官の気にすることでもない。泥棒が泥棒を裁くわけだから処罰される心配はない。

 隠密活動により外国の敵対(敵は味方のフリをする)勢力から日本国を守っている。確かにそれが事実なら評価されるにふさわしい困難で崇高な大人の仕事である。世にも薄汚いつきまとい行為などの隠密活動により日本が外国の植民地にされることを防いでいる。それで車を連ね市民に対する「つきまとい」のために街なかを走り回っている訳か。大したものである。
※皮肉が入っている。警官が読んでいるのでこのような書き方をしてみた。



 

電磁照射による母親の衰弱〈5/21追記〉

■母親との現在

 高知に来てからほぼ毎日、特別養護老人ホームに母親を見舞っている。ホームから出所させヘルパーさんの支援も受けつつ自宅で暮らさせるために、職員や理学療法士の方々の動きを観察しながら、介助に慣れるところから始めている。現在は母親、そして私に対する電磁攻撃により不測の事態も予想されること、また思考介入や音声送信による”憑依”現象にどう対処してよいかまだまだ手探りであることなどから、自信を持って施設から出せないでいる。"憑依”現象とは邪悪な警官が母親の脳を支配し、間違った判断をさせたり、親子の縁を切ることを目的に、母親の口を介して「からかい」や「嫌がらせ」「ほのめかし」などを始めることである。家に連れて帰れない理由は他にもあるが現時点では書くことはできない。 〈関連投稿〉 

 母親は今年三月初旬に発疹、痒みが止まらなくなった。フラつきがひどく自立に支障をきたし転倒する恐れもあった。また、左膝に激痛が起こっている。特別養護老人ホームの提携病院では「異常無し」また「私は整形外科医ではありません」と言われた。左膝はかなりの激痛らしく、若い頃大怪我をして膝が大きく腫れ上がり、血を膿盆に二杯吸いだした時の様子を繰り返し訴えている。母親の希望で昔からのかかりつけ整形外科に診てもらいたいと特別養護老人ホームの許可を取って出かけた。レントゲンをとるが、痛みにつながる異常は見られない。外見上は腫れなどの異常はなく原因がはっきりしないとのことだった。ただし、長期間治療を受けてきて、痛みの状態をよく理解してくれており、話をするだけでも安心感があると話していた。
※ろれつがまわらない。話が断片的、前後するなどストレスがかかると調子が悪いこともあるが、おちついて話すこともあり、私にはすべて理解できる。 

 健常であるはずの右手のしびれ、ピクピクとした痙攣、右足にしびれなど生命線でもある右半身に異変が始まったことが本人にはこたえている。特に今年に入ってから大分弱ったように見える。

■施設での攻撃  

 施設での攻撃は警察組織が私に自宅での介護を諦めさせること、私と意志の疎通をさせないことなどを目的としている。現在母親は警察により洗脳状態にあり、自分が騙され、利用されていることに気づいていない。この洗脳状態を維持しておくには、私を遠ざけておく必要がある。近い記憶は飛ぶことがあるが、母親がまだ聡明であるうちに洗脳を解きたいと考えている。自宅に帰り母親がリラックスし、自分らしく暮らすことで洗脳が弱まる可能性もある。
 昨日のこと、母親の個室で夕食が終わり、車いすを壁伝いに自分で漕いで、部屋に戻るのを待っていた。母親がドアをノックする音がした。ドアを開けた。母親は青ざめており、私の顔を見ると怯えた顔をし、右手をひっこめた。私を怖がっている。これまでも私が食堂に入った時に他の入所者が私を非常に険しい顔で睨んでいることがあった。人を憎むことなどとうの昔に忘れてしまったかのような人たちである。瞬時に5〜6名が同調し同じ感情に支配されるものだろうか。ありえないことだが、仮に職員が「〇〇は悪いやつ」と吹き込んでも、すぐに忘れる人もいるだろう。この現象は私に対する「嫌悪や憎悪の感情」を全員に同時に送信しないと起こりえないと考えていた。ところが、入所者の嫌悪の感情は母親にも向けられており、その結果私を怖がり始めたことに気づいた。ここでも母親に拷問をかけている。母親との会話の中で基本的な礼儀に気をつけるよう度々忠告を受けた。もちろん、これは母親の口を介して語られる表向きの理由で、実は警察のストーカー行為の証拠を撮影し公開するなと警告を発しているだけの話である。また、私と母親共通の「土地にまつわる」口封じの警告でもあると考えている。

■自宅で予測される被害  

 母親は過去に血圧を上げられ脳梗塞で倒されている。血圧が上180から下がらなくなったと兄弟から連絡があった後、脳溢血を起こし倒れ、半身不随になっている。もともと、私の家系は高血圧ではなく、母親は現在降圧剤なしで上110代を維持している。私はこれらの症状が電磁攻撃によるものであることを知っている。母親が過去に受けたものと同じ攻撃を毎日のように受けている。耳鳴り音、電磁パルス振動、頭皮のしびれ、頭の締め付けという『電磁攻撃特有の現象』を伴う急激な血圧上昇である。  再び血圧を急上昇させられると今度は昏睡状態にされる恐れもある。今後心停止、窒息、肺炎などその他の重篤な症状も予想される。

■心拍異常〈5/21追記〉

 2017年5月21日(日)の心拍グラフ。


 起床直後の午前6時からずっと心拍数100前後から下がらない。夜10時過ぎにこのスクリーンショットを撮るまで平均して95を前後している。午前10時から11時半まではジムでウォーキングと軽いマシントレーニング。午後12時過ぎから30分間はスターバックスで過ごす。胸に苦しさを感じていたため意識して安静状態をつくり、心拍数を下げようとした。が、95から下がることはなかった。15分を過ぎた頃から中程度の耳鳴り音と、電磁パルスによる振動を感じる。私の後ろ5mぐらいのテーブルにいた中年の夫婦者が攻撃者と考えた。
 午後4時から特別養護老人ホームに向けて車移動。進行方向の車線だけで50〜100台はまとわりついている。資源の浪費、交通インフラの混乱や事故の誘発など表面的な問題点だけ見ても、市民社会には受け入れられることのない犯罪行為である。
 運転中貧血状態が続き、軽いめまいを感じていた。これまで強い「耳鳴り音」など電磁被害で集中力を欠き事故を起こすかもしれないと不安になったこともあったが、今日のように意識低下による事故を心配したことはなかった。母親に送信された事故が現実になるかもしれないと不安の中走った。
 特別養護老人ホームでも心臓に圧迫と息苦しさを感じていた。度々心拍計を見るがやはり95から下がることはなかった。帰路、めまいはよりひどくなった。途中、コンビニ駐車場で休憩すると少し楽になった。その間にもつきまとい車両は次々と駐車場に入ってくる。あまりの警戒感のなさ、脳天気ぶりに驚く、仕事でも何でもない。ただ走り回り、『てんぷら』報告を入れる。こいつら空想の世界でいない敵と戦っている。弾丸も飛んでこないのどかな田舎町で己は怪我することのない戦争を延々と続ける(笑)。テロ対策などと大義をでっちあげ、市民を人質に取る。薄汚さは半端ない。これが警察組織である。
 午後8時、無事自宅に着いた。息苦しさに楽器の練習はできなかった。

母親の体験した事故と運転中に受けた実際の電磁攻撃〈5/26参考動画〉

■母親の目撃した事故

母親と話していて確信したことがある。警察組織はリアルタイムに特老の個室を盗聴・盗撮し母親の脳に音声と思考を送り込んでいる。個人の思考に介入し、自分のものではない送信された思考を自分の考えと思い込み、物事を判断したり、行動する。 
私はこれまでに、高速バス、定期講習会、ライブハウスでの同調性の電磁照射を経験した。第三者の感情や思考が近くいる者に伝播するという現象である。

【参考】〈自衛隊の犯罪を斬る〉工学博士patentcomさんのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/folder/475597.html
【参考動画】 脳侵略者〈1〉〈2〉〈3
※B級映画の体裁をとっているが、ノンフィクション

頭の中で「声」が聞こえるようになりこれは自分自身の「思考」なのかなと思いました。ええ、最初は・・
けれどもよく聞いてみるとこれは私が使うフレーズや単語じゃないぞと思いました。
どんなことを言ってくるのですか
私の悪口やら落ち込ませるようなことを。何か反応を起こさせるためでしょう。
脳侵略者〈2〉の最初より

特別養護老人ホームに母を訪ねると、唐突に私が最近交通事故を起こした、と話し始めた。対向車線を走っていると私の車が歩道に乗り上げて横転したという。場所も正確に話している。

「事故は起こしていない」、というと「いや、起こした」と応える。事故は起こしていないわけだから、母親の話す事故は現実のものではなく、脳への映像と記憶の送信である。この段階では、テクノロジー犯罪の被害を認識していない一般人にとっては、事故の目撃体験は老人性痴呆症による妄想、幻覚だ、とお考えになるだろう。
この時、自分が体験したかのような悲痛な感覚も受け取る。事故が夢であれば、私に会って無事だったかと安堵するはずだがその様子もなく、再度、事故の説明を始める。

また別の日に、気になるから、と少し詳細に事故のことを尋ねた。私の車が歩道に乗り上げ横転した。そして後続の車が次々と追突を起こし、怪我をした私は救急車の担架に乗せられて運ばれていった。その後、H氏(前出、義理の兄弟、警察協力者)の携帯に病院から電話がかかってきた。H氏は母親に心配をかけないように私が事故を起こしたとは言わずに、友達が事故を起こして病院で手術を受けていると言ったと、よどみなく話した。直感した。これは母ではない。このような状況を補強するかのような話し方はしない。

次に、前回と同じように「自分は事故は起こしてない。こうしてここにいる」。と言うと黙ってしまった。これに対する答えは準備されていない。

話の不自然な点は、事故現場は一般道路であり、通常の状況では多重追突事故が起きることはない。追突事故の話にさしかかった時、これは高速道路での事故だ、と考えた。高知白バイ事件という高知県警が故意に作り上げた冤罪事件の破綻ぶりとよく似ている。60km/hで通常走行中の白バイが車道に飛び出してきたスクールバスにはねられた。バスはとっさに急ブレーキを掛けた。路面には長さ1.2メートルのスリップ痕が残った。そんないかにも愚か者の作った捏造物語である。
2017年3月3日放送、最新高知白バイ事件特集番組
この話は、警官がでっち上げに信憑性を持たせるために枝葉をつけるやり方そのもので、腹の中でへらへらしながら、デマを流して歩く警官の軽薄なツラまで浮かぶ。

また、話の中にH氏を好意的に受け入れるような印象操作が追加されている(説明は別投稿)。H氏は母親に気を遣って、私が事故を起こしたと言わずに「友達」が事故を起こしたと答えたそうだ。

もちろん、警察組織はこれらは痴呆の進行によるものと強弁するはずである。母親は痴呆が進んでいるので退院はできない、と。これもまた警察が口を封じておきたい人間を葬り去る手法の一つである。

■母親に対する音声送信と攻撃

母親に対する音声送信については、私自身が体験している。2015年の秋、母親の個室で強い「耳鳴り音」が続き、電磁パルスによって急に全身がだるくなった。しんどい、横にならせてと頼み、母親の寝ていたベッドに横にならせてもらった。母親は職員に連れられ食堂に出て行った。その直後、私の左耳の10センチの位置から明瞭に高齢の男の声を聞いた。「○○やねえ」というような簡単な一言だったが、後になって何と言ったのかどうしても思い出せない。寝ているのは母親であると勘違いして、私に音声を送信したのである。
 母親は他にも若い頃にバスで悪い男につきまとわれやっとのことで逃げ出した時のことを考えていた。その時「よう、逃げれたねえ(よく、逃げられたね)」と死んだ私の父親が話しかけてきた。また、母親が夕食から個室に帰ると待っているはずの私がいない。「shotaがおらん、shotaがおらん」と探していると「おるよ」と私の声が聞こえたそうだ。これはソラミミで片付けられるかもしれないが、次の体験はどうだろうか。

あるとき、唐突に「shotaは病気(統合失調症)」と口に出した。これなど警察組織の健常者を葬り去るための常套手段である。これは私が電磁波による被害を説明し、母親も同様に被害を受けていると話していた時期である。「病気である」という思考がリアルタイムに送信されたのか、「電磁波による攻撃はない」、と全否定する警察協力者のH氏によって吹き込まれたのかははっきりしない。数日後、「ジブンが精神病にみえるかえ(私が精神病にみえる?)」と訊くと「見えん(見えない)」と答えている。この時点で本人の意思に関係なく言葉がついて出ている、と確信した。

2016年の暮れのこと、状況からも母親の人格からもあり得ない返答をすることがあった。それに気づき「考えが吹き込まれゆろう(吹き込まれているだろう)」と訊くと、突然母親は苦痛に顔をゆがめた。頭痛を起こされている。これは母に対する拷問である。そして同時に私に対する心理攻撃でもある。私の電磁波被害に理解を示し、意思の疎通を始めようとすると攻撃を受けている。警察組織はリアルタイムに会話を盗聴し、攻撃を加えるのである。

2017年1月1日には職員による血圧測定があった。通常上110台であるところ、二度測定し二度とも上178が出た。職員はどこかに力が入っていたからだろう、また後で計り直すと言って記録しなかった。測定を間近に見ていたが、特に力が入っている様子はなかった。攻撃である。瞬間的に血圧を上げられている。
また、横になり黙って苦痛をこらえていることもあった。このときは一方の目がほとんど閉じ、白目に近くなっていた。かなり激しい攻撃を受けていると感じた。母親を目の前で拷問にかける。これは警察の私に対する警告と思われる。警察は、私によって母親の洗脳が解かれることを警戒している。会話を盗聴し、私と意思の疎通が始まると母親に拷問を加え阻止したいということである。特別養護老人ホームを出所し自宅で暮らさせるために帰省している私に対する妨害行為でもある。母親の身体を痛めつける電磁攻撃でふらつきや失禁の回数も増え、介護の負担があがっている。

〈母親が攻撃を受けている被害者の事例〉
2011年9月下旬、日本物理学会に出席すると、母親が中性子線で狙われる様になり、10月2日、外出中に店で倒れ、救急車で落合病院に運ばれ入院する。MRIで頭部、頸部を検査するが、問題なし。10月16日に退院するが、入院前に比べ弱っている。
工学者中西孝充さん

今年92歳になる母親は私が小学生のころに盲腸をこじらせて死にそうになった経験を有するように、元気いっぱいとは言えないのだが、自分で健康に気遣いしながら頑張って生きている。その母親宅で中性子線が飛ぶ状況になり、私、娘、家内が被曝したことが心電図で明らかであり、母親には言えなかったが、私にとってかけがえのない母親にも及んでいたことは明らかである。 私を中性子線で追い詰めようとする警察が、とうとう92歳の母親にまで中性子線を浴びせ、娘にも重大な被曝傷害を与えてしまったこと。そして娘に自宅に戻ることを許せず、泣かせてしまうような状況(略)
元高専教授工学者一路先生

私自身、12月31日未明には強力な電磁攻撃により頭の締め付けを感じ、目覚めた。その時の測定値が次の写真である。
午前3時40分頃 高知にて





■電磁攻撃と交通事故の誘発

母親の体験として語られる「警察によるつくり話」は、運転中電磁攻撃を受ける私に事故への恐怖心を埋め込むことも目的としている。

2017年3月22日、神戸から高知に行く途中、徳島自動車道・阿波池田を過ぎたあたりで左足に痛みを感じた。太ももの中に木の棒がはいっているように堅くなり、つる寸前のような麻痺の感覚があった。自分の足のような気がしない。とりあえず避難場所に入り、足をもみほぐしていた。オートマチック車なので左足を遊ばしていることが原因かもしれない。等と考えていた。右足はしびれはあるものの意思通りに動く。そのとき電磁波測定器トリフィールドメーターが助手席のバッグに入っていることを思い出した。早速、太ももの横に置き測定、撮影した。次にトリフィールドメーターを床面に、そして車を走らせながらダッシュボードの上に置き撮影した。走行を始めると停車時の2~3倍大きく針が振れている。

走行中はダッシュボード位置での測定値で、もし足元に電磁波発信装置が取り付けられていれば測定値はもっと上がると考えられる。(2017年4月29日に高速走行中足元で測定、後日掲載)いままでのように走行時間が1時間程度なら、影響は受けていない。今回、車いす仕様車に乗り換えてから初の長距離走行である。すでに連続3時間走行している。長時間の電磁波被爆の影響で太ももから下に麻痺の感覚、自分の足ではないような感覚が生まれていた。〈動画〉





■事故を作り出し権限を強化する警察組織

電磁兵器によって、高齢者ドライバーによるブレーキとアクセルの踏み間違い事故を誘発する。他の陰謀事件同様に故意に事故を作り出し法令を改正、警察の権限を強化する。一時期踏み間違い事故ばかり立て続けに報道されたというのも作為である。

 2017年3月に施行予定の改正道路交通法では高齢者の認知機能検査の要件が強化される。全交通事故件数 が減少し続ける中、高齢運転者による事故件数は相対的に増加しており、高齢者の運転に関する規制強化は避けられない情勢だが、それに伴う課題も多いようだ。特に法改正により、運転免許更新時に認知症に関する診断書が必要となる人の数が、現在の年平均で数百人から4万-5万人と100倍近くに増えるのではとの見方を示す専門家もいる。(略)
  道交法上の医師の診断書は、認知症に該当するか否かの判断に関する意見を公安委員会に提供する位置付けで、最終的な免許更新の可否は公安委員会が判定する仕組みとなっている。
https://www.m3.com/open/clinical/news/article/484673/

憲法違反の疑いもある「免許を取り上げるかの判断」は医師ではなく、警察がおこなうそうだ。

病気か電磁被害か

平成29年4月11日(火)午前3時半頃、自分は今、アイドリングする大型トラックの運転席でうたた寝をしている、と思いながら目覚める。身体に負荷をかける強い電磁パルス攻撃による振動で体全体が揺れている。全身に強い倦怠感があり、しばらく起き上がれない。このような体を揺らすような強い振動はここ二三年続いている。

※次の動画はトイレで起こった電磁パルス攻撃である。

https://www.youtube.com/watch?v=4An8zFXqXnM
電磁パルスが蛍光管に作用し、高速の点滅を続ける様子。これだけでも電磁パルス攻撃が存在することは理解していただけることと思う。警察組織は周波数を変えながらこれと同等の攻撃を睡眠中、また日中、私の身体に向けている。

特に攻撃のレベルが上がったと気づいたのは2014年1月頃からである。身体に浴びせられる電磁パルスはタンパク質を破壊する(ニック・ペギーチ博士)そうで、腎臓、膵臓など臓器に関する検査値は年々悪化している。2017/2/21糖尿病域に入っている。
2017/2/21の検診結果。後の検査で蛋白・潜血はともに(-)

特別不摂生をしているわけではないが、ここ二年間で空腹時血糖値とヘモグロビンA1cの値が急激に悪化している。これも電磁攻撃からくるストレスと臓器の細胞破壊によりインシュリンの出が悪くなったことが原因だと、素人ながら、考えている。医師による診断のフローチャートの最初に、まず「病気」か「電磁被害・傷害」かという選択肢を加える時代になっている。

HbA1c日本糖尿病学会の基準値
6.2%未満 優
6.2~6.9% 良
6.9~7.4% 可(不十分)
7.4%~8.4% 可(不良)
8.4%以上 不可。

特に2016年3月10日の検診ではHbA1cが前年の6.5(良)から7.2(可・不十分)に上がっている。検診時にはジムに通って5ヶ月経っていた。数年前にHbA1cが6を切っていた(優)時期にもスロージョギングを続け効果があったために検診結果を期待していたのだが、全く逆の結果となった。

初めて細胞が破壊されつつあると気づいたのは2014年10月頃で、連日強い『耳鳴り音』による睡眠妨害を受けていた時期、突然の歯肉下がりが起こった。

歯科衛生士が歯間クリーニングの施術中、突然鼻すすりを始めた。後で鏡を見てその理由に気づいた。下の歯茎がすべて下がっていた。これは短時間で起こっている。私も見た瞬間少なからずショックを受けた。

これは見た目で分かる変化だが、外からはわかりにくい筋肉も、手足のだるさ、倦怠感などでじっとしている時間が増え、数日のうちに壊されていくという感覚がある。最近、外から筋肉に刺激を与え蘇らせるためにジム通いを始めた。(書きかけで公開、追記予定)